借受なんぞしなければ・・・

学生時代から付き合っている旦那がいました。但し社会人になって3時期ほどたつと、役割での切歯扼腕がたまりパチンコで鬱憤をはらすようになりました。最初は1か月に1,2たびの息抜きですたが、つぎつぎパチンコ自身に酔いしれるようになりました。驚くほど得するときもあり、その賭け事性に取りつかれて、役割が終わってからもパチンコに通うようになってしまいました。月額のほとんどを全額パチンコに使うように、グングンサラ金で融資をするようになりました。そうすると利率を支払うのも大変になりどうしようと困っていたときに、旦那からもう婚姻しようと言われました。自分も旦那と婚姻したいと考えていたので一気に応じましたが、婚姻や新婚見物の言及が出たときに戸惑ってしまいました。結婚前から互い婚姻金額のために蓄財を通していたのですが、それを全額使い切ってしまったからです。ただし結婚前に話し掛けられずごまかしていたら、そういった足取りを旦那に怪しまれて婚姻したくないのと問い詰められました。困ったあげく、融資消費につき蓄財は一切ないことを正直に伝えました、そうしたら旦那に婚姻資金に手をつけるどころか、融資なんてありえないといったスッキリ振られました。真面目な旦那だから許せなかったようです。親にも怒られて、現在は消費に追われる四六時中です。結婚前に融資しなければよかったと後悔してある。

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